2010年10月26日

Fight for Business

ロシアの「Mob-2:"Fight for Business"」ってサバゲイベントだそうです。



■Airsoft: Russian Mob Style
http://www.popularairsoft.com/airsoft-russian-mob-style

90年代初期のロシアがベースだそうで、おもしろいです。
こちらに画像がいっぱいあります。

というわけで何枚かピックアップ。



あ、もしもし~捕虜はいらんぞ、同志。



初老の男性。決まりすぎ。



わしゃエアーバットじゃい。ってお客さん!



酒がないと始まりませんね。



パルチザン的な。ジャケットかっこいいなぁ。



充電してるだけだと思うんだけど・・・w



プロが撮ってるっぽいね。

ロシアはブルーとイエローに別れるんだね~やっぱり「赤」だと問題あるのかな。










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Posted by リコ・チンデル  at 13:17 │Comments(4)ミリネタ

この記事へのコメント
ロシアでもサバイバルゲームはやられているんですね。
ロシアらしくAK使ってますね~。
確か冷戦が終わったロシアや東ヨーロッパでは実銃と空気銃(日本では実銃と見なされますが海外では簡単に購入出来ます)や、エアソフトガンの所有が認められたみたいで、空気銃を護身や趣味で所持したり、エアソフトガンでサバイバルゲームをやったり出来るようになりました。(逆に言うとまだ共産主義の中国ではエアソフトガンや空気銃等の模造銃も香港を除いて所持禁止されているみたいです)
とにかくいいですね~。ロシアやアメリカは本来国土が広いのでサバイバルゲームやるところなんていっぱいありますからね~。
僕は鳥取に住んでいて、鳥取は自然がいっぱいあるのにサバイバルゲームやる場所なんて殆ど皆無ですからね~(T_T)
マァサバイバルゲーム出来なかったらIPSCやIDPAみたいなシューティングマッチをやろうかと思いますよ。それだったら簡単な体育館も借りれますしシューティングマッチの方が周囲からの理解も得られやすいですからね~。しかしガンファイトのスパーリングが出来るサバイバルゲームもやってみたいとは思ってしまいます。
Posted by HiroSauer at 2010年10月26日 19:41
HiroSauerさん、どうもです!

今回のロシアのイベントはエアソフトなわけでゲームがメインと言った感じですが、ヒストリカルゲームのレベルはハンパないですw
http://nikolkaya.livejournal.com/290449.html
謙信公祭みたいなもんですかね。ギャラリーの数も相当です。
ヨーロッパ諸国は基本的に銃の所持はゆるいようですね。イギリスは厳しいようですが。

中国といえばつい最近も11万丁以上のエアガンが押収されたってニュースがありましたね。
http://www.popularairsoft.com/another-crackdown-airsoft-guns-china
いろいろな力が働いているのでしょうw

鳥取はフィールドが多そうなイメージですが、サバゲ人口に比例するんでしょうね。
ウチは30分も走れば看板掲げたフィールドが4、5箇所はあります。そういう意味ではかなり恵まれてますね。
ちなみに私は個人の私有地で遊ばせてもらってます。
もとは3人ぐらいでスタートしたそうで、駐車場を作り山を整備して今も進化していますw今は多い時で20人以上集まります。

シューティングマッチからスタートするのもいいかもしれません。
いろいろな"つて"で広がっていくんじゃないでしょうか。
Posted by リコ・チンデル at 2010年10月27日 01:44
ヨーロッパの銃事情については月刊Gun誌の床井さん(ドイツを拠点に)リポートで拝見させてもらっています。(主に見本市がメインですが)
イギリスの銃の事情については規制がキツイということは何回か小耳に挟んだことはあります。
しかし、日本では実銃になってしまう空気銃はイギリスではアメリカやヨーロッパなど他の地域同様エアソフトガン感覚で購入することが出来ます。勿論エアソフトガンに至っても人気はあるようですよ。IPSCも多分出来るとは思いますよ。(IPSCは現在約80か国以上の国や地域で行われています)
更にコンバットマガジン2010年5月号のイギリスで開かれたWAR&PEACESHOW特集の写真の一部に22LR口径のプリンキングが出来るコーナーがあったり(しかもMP5のスポーターもあったらしいです)したようです。例えば日本だと他人の銃に触れただけで違法ですがイギリスは違法にはならなかったりする等、イギリスもこの銃不毛の日本と比べたらまだまだ可愛いもんですよ(^O^)
Posted by HiroSauer at 2010年10月27日 21:27
HiroSauerさん、どうもです!

まず、私が前レスで書いた「ヨーロッパ諸国は基本的に銃の所持はゆるい」というのは日本を基準にしたもので、実際には不法な所持はできないわけですね。
スイスはご存知かもしれませんが、お国柄ゆるい(ゆるいって書き方はよくないかも…)ですね。
武装中立をうたうだけあって「国民皆兵」なわけで、ミリタリーサービス(徴兵)中は銃の自宅所持も認められるそうです。
(Yahoo!の知恵袋に詳しく書いてあったと思います)

個人的には、
日本の銃規制は確かに厳しいですが、そのおかげでリアルなエアガンで遊べるのかと思うとアリかなと思います。
ある程度お上が線を引くってのも大事になるかと思います。力無きレギュレーションは意味ないですしね。
私は今のほのぼのとしたレギュレーションは結構気に入ってますw
Posted by リコ・チンデルリコ・チンデル at 2010年10月28日 00:40
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